ドイツ若者政策の書籍出版のためのクラウドファンディングのお願い

昨年秋に実施したドイツ視察に基づき「(EU)ドイツ若者政策」の報告書を本として出版する予定です(ただ今鋭意まとめ中)。資金不足のため、クラウドファンディングを通じて、皆様のご支援をお願いできれば幸いです。主にEUおよびドイツの若者政策、若者の利益を代弁するロビーイング団体、政治教育や生徒会、ベルリンのパンコウ地区の取り組み、ICTを活用した若者参画などについてまとめています。

どうぞよろしくお願い致します。

詳細はこちらから→Ready Forのリンク

Ready for のフロント写真

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ー本の概要ー

第 I 章 調査の概要をまとめ
第 II 章 ドイツの概要
1. ドイツの連邦制(GERMAN FEDERAL SYSTEM)
2. 政治制度(POLITICAL SYSTEM)
3. 学校教育制度(SCHOOL SYSTEM)
第 III 章 EUの若者政策(EU YOUTH POLICY)
第 III 章 ドイツにおける選挙権年齢の引き下げ動向(LOWERING VOTING AGE)
第 IV 章 ドイツの若者政策(GERMAN YOUTH POLICY)
1. 連邦政府の現行の法的枠組み(GERMAN YOUTH POLICY FRAMEWORK)
2. 新しい独立した若者政策の枠組み(INDEPENDENT YOUTH POLICY)
第 V 章 ドイツの若者団体・若者支援団体(Youth ORGANIZATIONS and Associations)
1. 連邦若者協議会 (GERMAN FEDERAL YOUTH COUNCIL:DBJR)
2. ベルリン州若者協議会(REGIONAL YOUTH BERLIN)
3. 国際ユースワークのためのセンター(IJAB)
4. 社会民主党青年部(JUSOS)
5. ベルリンパンコウ区の子ども•若者参画(BERLIN PANKOW DISTRICT)
第 VI 章 ドイツの政治教育・生徒会(GERMAN CIVIC EDUCATION AND STUDENT COUNCIL)第 VI 章 ドイツの政治教育・生徒会(GERMAN CIVIC EDUCATION AND STUDENT COUNCIL)
1. ドイツの政治教育の概要
2. 学校内での政治教育の内容
3. 政治的中立性(超党派性)の考え方
4. 連邦政治教育センター(BPB)
5. 生徒会支援協会(SV-BILDUNGSWERK)
6. フリードリヒ・エーベルト財団 (FES)
第 VII 章 日本への示唆

ぐし について

スウェーデンのウプサラ大学大学院政治行政学修士取得、欧州議会漁業委員会で研修生として勤務後(-2013年3月)、ブリュッセルでEU政策や市場動向などを調査の仕事に従事。2014年11月から慶應大学のEUSI研究員。千葉市まちづくり未来研究員(自転車政策)。NPO Rights副代表理事として若者政策(主に若者参画)の提言や分析を行う。連絡先:gushiken17@hotmail.com
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